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日記代わりに使用しているブログ。 主に二次創作物の日常の萌えについて熱く語っている場所だと思ってください。 筋肉・髭・おやじの話に無駄にテンションあげたり部分萌え語っている時にはかなりの温度差を感じる恐れがあります。
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さっむいですね最近。
ちょっと前から自販機の紅茶花伝がほっとになったので毎朝お世話になってます。
あっはは、毎年コレで胃を痛めるんだよ私は。
朝・帰宅時・おやつ・寝る前。
大体1本づつ消費します。
自宅の前に自販機なんかあるからっっ!!
しかも自分の家が付けてる自販機だから儲けが少し帰ってくるというシステム、なんてこったい!!
去年は・・・12月にはもう唇の端が切れる症状が出ていた気がします。
コレが紅茶花伝じゃなくてコーヒーになったらいよいよ私も末期です。
いや、もう末期なんだけども。
飲めもしないコーヒーをヲタク的理由で飲みまくってたらもうどん引きですよね。
コーヒー味のスイーツは好きなんですけどね、コーヒーアイスとか。
つーか1日紅茶4杯でこの症状ですよ、33歳のオッサンが1法廷でコーヒー17杯・・・
ヤツの胃は一体どうなっているんだ!!
中枢神経だってボロボロで医者がいなくちゃ現状維持もできねぇようなヤツの胃が1法廷コーヒー17杯に耐えられるってのか!!
個人的にあのコーヒースライドさせてんのは星影先生だといいなぁとか思ってます。
まぁ、千尋にモロばれになるからソレはないだろうが。
警察の人一人コーヒー係に御供させてる感じだろうか?
そして一口かそこら飲んだらなるほど君にぶちまけるのか。
あ、なるほど、実際飲んでる杯数は17もいってないのかも!
・・・痛い事考えてほんとなんかマジスミマセン。
でも、俺、大丈夫です!!
何かが。

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指が動かなくなる季節の前に原稿の下書き終わらせたいなぁ・・・
いや、まだ全然終わってないんですが。
カミチヒ本なんて手付かずだし。
カミチヒの方は小説にしようとも思ってるんですがね。
正月休みのどっか一日くらい、監視者の目をくぐってプリンタ触れるかなって夢見がちな事考えてます。
さわれなかったら大変だ~・・・
いや、冗談抜きに。
スキャナはまだ自分専用のをもってるから何とかごまかせるにしても、プリンタはモロヤツの部屋にあるんだよなぁ。
正確には、監視者がほぼ一日中いる部屋に。
寝室は別だから、寝室で寝てるときを見計らってやらねば。
うぅ・・・もうちょっと自由人になりたいぜ。
自由人だった頃が懐かしいんだぜ!!
コスプレしたい堂々と同人したい自由にスキャナやプリンタ使いたい!!
・・・しゃあないけどさ、コスプレに関しては成人したらコスプレやめる宣言とかまでしてるしなぁ。
二十歳の時はまだ少ししてたけど、結局今やってないし。
まぁ、私なんてノーメイクで男装っつう果てしなくダメダメレイヤーなのでそっちの方がよかったのかもしれませんが。
メイク道具なんて持ってないしね。
でもいい加減いい年なのでそろそろ買い揃えた方がいい・・・のかなぁ
だるっ
コスメよりコピック買い揃えた・・・ここらがヲタの発想なのだろうな・・・

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先日、三次元で好きな人云々のことを笑い話に従妹君に話しました。
そうしたら、従妹君が言ってきた言葉がコレでした。
「大丈夫、糸葉ちゃんには荘龍様(仮名)がいるじゃろ」
超良い笑顔で。
はい、意味わからないですよね~みんな。
オフ友でさえ「はぁ?」って感じだと思われるこの話。
まぁ、自分でも鮮明に覚えてるんですが、子供の頃のやらかし話ってヤツです。
幼稚園の時だったんですが、まぁ、人って小さい頃に嘘っぱちの初恋というヤツをするじゃないですか。
それで、私は荘龍君(仮名)が好きになったんですね。
我ながらすげぇなと思うのですが、


超絶ラブアタックですよ。


はい、多分今の私見て想像できる人は皆無だとおもいます。
毎日毎日教室で「荘龍様(仮名)~vv」とか言いながら追い掛け回していたという・・・
小さい頃ではありますが、記憶残ってます。
参観日の日も容赦なくソレをやらかした私。
この話、私の家族と近い血縁の人は全員知ってます。
あっはっは。
従妹君曰く、コレがあるから、私はちゃんと三次元を愛せてるのだそうです。
まだその頃オタクじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇorz
私のヲタデビューは小学生の頃だから。
姉が行ったイベントに意味もわからずついていったのが始まりなので。
小4か小5くらいかと。
・・・あれ?でもそのころは人間嫌いになってるはず・・・
好きな人もくそも・・・
ちょっっ、やっぱりヤバクね!!?
私の彼氏2次元だから~
なんていう勇気私にはないぞ!?
●●はオレの嫁とかも無理ですから!!
でも、無理なのだからやっぱ3次元すきなんだ☆
・・・でも、2次元は創作だと割り切ってるからって三次元が好きとは限らないよな。
うっわ複雑。
どっかにわっち好みの狼系へたれ中年いないかなぁ。
そしたら自身もって私、ノーマルです!!って言えるのに。
あ、ヘタレっても常にヘタレな人は好みではないので。

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は~い、またもや小説メモです。
今度はGGのスレシャロ+ソル小説です。
見る人が見ればやおいにもなりますが、一応ノーマル小説だと思ってます。
ソルが妙にやさしい小説、スレが妙に冷たい小説って感じです。
やおい目線で見るならばソルスレっぽかったものなんですが、直してるうちにいつの間にかスレソルっぽくなっちゃいましたが気にはしない。
元々カップリン物で考えた話ではないので
完成次第サイトにアップしますがやりかけ見たいなぁ~なんて方はどうぞ反転してみてください。
あ、誤字脱字チェックは出来ていませんのであしからず、そしてここには最後までのることはまずないので読まれる場合はそのつもりで読んでください。
・・・どうでもいい余談ですが、最近キーボード打つのが早くなってきた気がします。
多分、気のせいではないと。
ブラインドタッチとか出来ないけど。



吸血鬼は眠っていた。
日が昇り数多の生命が活動を開始する頃、吸血鬼は棺桶に横たわる。
「棺桶か、いちいちんなもんで寝てんのかテメェ」
上質の柔らかい布団の中で目を閉じた吸血鬼に、傍らの椅子にドカリと音を立てながら荒々しく腰をかけた男は話しかける。
「・・・相変わらず君は騒がしいな。なに、人間にとって我々はコレで寝ているのが「普通」と思われていると耳に挟んでね、いいじゃあないか、コレはコレで慣れれば寝心地のいいものだよ」
聞きなれた男の声に、吸血鬼は目を開く。
椅子の方に顔を向けると、そこには見慣れた筋肉質の男が座り込んでいた。
「ソル、君も試してみるかね、その身体はもう人間というよりは我々異種に近いだろう」
男、ソルは、吸血鬼の問いかけに無言で眉根を寄せた。
あからさまなその表情を見て吸血鬼は苦く笑い、悪かったといわんばかりに手をプラプラと振って見せた。
「それで、わざわざ私のねぐらまでやってきてなんの用だね?ここまで来るのはそう簡単ではなかっただろう」
吸血鬼のねぐらは、普段人が入り込む事などない暗闇の中にあった。
獣も多いその危険な道のりを、用もなく歩むものなどいはしない。
つまり、吸血鬼の前に現れた客人、ソルも、何か用があってここまで来たはずなのだ。
夜が明け、就寝前の吸血鬼が日に当たる危険を冒してまでソルをねぐらである屋敷に招き入れたのは、その事を察しての事だった。
行儀悪く背もたれにもたれかかり、タバコを咥えてただ黙り込んでいるソルに、横からそっと酒の入ったビンとグラスが差し出される。
傍らに有るテーブルの上に置かれたそれは、吸血鬼の食事、血液でも、上質のワインでもなく、ソルの見慣れたラベルが貼られたウォッカだった。
「・・・じいさん、アイツに会ったそうだな」
テーブルに置かれたそれに手をつけながら、ソルはまっすぐに吸血鬼、スレイヤーの目を見る。
その鋭い眼光に怖気づく様子もなく、スレイヤーはただただ不思議な顔をして見せた。
「はて、アイツ、とは、誰の事かな?」
「・・・白髪の気孔使いに会っただろう」
そこまで言われて、吸血鬼の脳裏に数日前に出会った白髪の青年の姿が浮かんできた。
ジャパニーズの「SINOBI」を思わせる古風な服装をしたその青年は、スレイヤーの作った組織の犠牲になった者の一人のようだった。
何千年もの月日を生きるスレイヤーにとって、人間というのは観察の対象でしかなく、いちいち出合った人間一人一人を覚えるような事はしない。
その青年がスレイヤーの記憶に残っているのは奇跡に等しかった。
組織の後始末をするつもりで出て行った下界で、思わぬ出会いに少し驚いたから覚えていたが、ソルが蒸し返さなければ、そのまま忘れ去っていただろう。
「彼が、どうかしたのかね?」
スレイヤーにとってはほんの些細な事でしかなかった。
組織に復習するのだと襲いかかってきた彼を軽くひねり上げ、闘争心を燃やす一言を残してその場を去ったのはまだ記憶している。
それが、何か問題だったのだろうか?
「・・・アイツじゃねぇ、テメェがどんな面してんのか拝みに来てやったんだ」
そういって真面目に顔を覗き込むソルを見て、なにが言いたいのかを大体察したスレイヤーは、少しあきれたような顔をした。

 

「どういう意図だね、ソル」
「・・・どうって、テメェ、自分のせいで人生おしゃかにされたやつに会ってなんともおもわねぇのか?」
スレイヤーの反応が意外だったのか、ソルは意表をつかれたようだった。
「ソル、君は何か勘違いをしているようだね」
ソルのそれは、人間が人間に対して抱く感情だった。
ようは、スレイヤーが己の犯したあやまちによって生まれた犠牲者に出会い、心底へこんでいるのではないかと、「心配」して様子を見に来たのだ。
確かに、スレイヤーは顔は広いが深い仲の友人など数が少ない。
それは寿命の違いから発生するどうしようもないもの。
例外は、同じ異種たちやソル、アクセルなどの特異な体質を持つものだけ。
何かを思い悩んでいたところで、相談する相手があまりいないだろうと、わざわざこんな辺鄙な所までやってきたのだ、この男は。
この男のことだから、他にも用事はあるのだろうが、一番に切り出す話がコレという事は、優先順位がこちらの方が先という事になる。
ソルはスレイヤーに向けられた視線に、何かばつが悪そうにしていた。
「私は「人間」ではないのだよ、「人間」としての感情を求められても、正直困るんだがね」
スレイヤーのその一言に、わかりずらくはあったが、ソルは複雑な顔をして見せた。
いってしまえば、ソルももう人間ではないのだ。
ソレを一番理解しているのは彼自身。
ひょっとしたら、今のスレイヤーの状況を自分に置き換えてしまっているのかもしれない。
「・・・ソル、どうやらまだ君は人の子の様だね、私とは違う。」
この状況で、安心を求めているのは、きっとソル自身なのだろう。
「・・・余裕があっていいな、じじいは」
「君が今の私のような状況になって同じことをしても、おそらく君は私とは違う反応をするだろう」
スレイヤーは、ソルの目をまっすぐと見返し、目の奥底でわかりづらくもはっきりと怯えを見せているソルに笑って見せた。
「所詮君は、人の子なのだよ。私たち異種にはなりきれん」

 

 

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飲みにいってきました。
タイトル決して誤字じゃありません。
ちなみに俺しかはやった事ないので話しふらないで下さい。
え~、なんやらパソ子さんに触る機会がなくてちょっくらブログ放置しましたごめんなさい。
んで本題。
飲みに行ってきました。
ダイニングバーに高校の友人達&狗と5人でチーズホンデュ食いに行ってきました。
よい子は「食いに」ではなく「食べに」っていおうね☆
私?私はいいの、もうすでに口は悪いからいまさらです。
いやぁ、初めてのチーズホンデュだったのですが、うまかったです♪
お酒はなんやらアルコールが薄かったのでジュースって感じでした。
おかけで興味はあったけどみんなにとめられて飲んだことがなかったテキーラサンライズを飲んでみたり出来ましたが・・・
やはりジュースでした。
あ、私は酒、多分弱いです。
いや、酔うまで飲んだことないからわからないんですが。
同級生抱擁したり狗で遊んだりとわいわいやって色々発散して、マドモワゼルを一人お持ち帰り。
わぁっほい☆
どさくさにまぎれてもう一人お持ち帰ろうとしたんですが無理でした・・・



チッ



あ、狗ってのは高校の部活の後輩で銀魂の新八属性の男の子です。
相方曰く、彼は私の狗だらしいので最近本当に狗扱いになってきてます、あっはっはっ
初対面で口の中に虫が入ってきてむせるところ見せられちゃったら・・・ねぇ?
ちなみに最初年下かと思ってたんですが同い年だったという事実。
同い年で私と相性会う人って本気で珍しいのでちょっとびっくり。
彼入れて2人しかおりませんから、同い年の友達。
基本年上、少し年下も有って感じです私の友達。
持ち帰ったマドモワゼルとはちょっとお茶のんで愚痴言いあっておねんねしました。
いやぁ、客人がいるので久々に朝ごはん食べました。
おかげでいま二度寝ができなくてブログかいてるんですが。
そろそろ寝ても平気かなぁ?
ってか、食べたばかりで睡魔がとんでただけなんですが。
そうそう、愚痴りあってた時に自分で言ってても衝撃的な事実が発覚したのですが、なんか、私はたから見ると二次元しか愛せない感じになってるっぽ??
友人に「そういえば3次元で騒いでる人とか聞かないよね」の一言で発展したんですが、そういや私・・・2次元並みに騒いでる3次元の異性っていない・・・
ちょっ・・・・!!!
これヤバイこれヤバイ!!!
いや、2次元と3次元は割り切ってるつもりなので、2次元キャラに擬似恋愛とかしたりしないけどさ!!でもなんかやばい気がするんですけど!!
いや、3次元で好きな人もいるんですよ、土田照之とかレッド吉田とか、ケイン・コスギや昭栄などなど・・
まぁ、一般的にイケメンと呼ばれる連中に何か感じたりはしないけど。
だってさぁ、調子に乗ってるうざい男か顔だけいい華奢なもやしが多いじゃないですか、イケメン。
それの何処を好きになれと??
私、筋肉フェチだよ?
とくに、背筋とふくらはぎと二の腕が大好き。
でもきんにくんまでいくといきすぎ。
羞恥心の上地とかも結構最初は好きだったんですが、売れてからだんだん調子に乗ってきはじめてそれが丸出しだから今もう好きじゃなかったり。
・・・
・・・・
なんか本気でやばい傾向だぞこれ・・・
無理くりさがしても意味ないからそれはしないけど、3次元!!3次元に愛せる殿方見つけなければ!!
ちなみに外人だとオーソドックスですがブルースウィルスとかアーノルドシュワルツネッガーあたりが好き。
どっちにしろ筋肉。

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プロフィール
HN:
糸葉
性別:
女性
職業:
専門職・・・?
趣味:
ヲタ的なこと全般、ガラス細工収集
自己紹介:
末期のゲーム廃人。
熱しやすく冷めやすい。
マイナーって程マイナーでもないのにメジャーって言うほどでもない、中途半端にマイナーなものが好き。
常にゲームをプレイしている為、ネタバレ気にせずな日記はその時プレイしているゲームの話題が多い。
髭とメガネとマッチョにやたら食い付きがいい。
もう髭メガネマッチョさえいたら世界は安泰なんじゃないかとさえ思っているHENTAI
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